夕輝のWorkshop広報
ここは夕輝が制作したゲームなどの作品を ひっそりと適当に公開したり、 プレイしたゲームの話を書くためのブログでした。
Entries
DESCENT:JOURNEYS IN THE DARKとは
アメリカに本拠地を置くFFG社製のボードゲームです。
プレイヤーはオーバーロードとヒーローに分かれ
オーバーロードの用意したダンジョンを攻略するのです。
どのようなゲームかはコチラを参照してください。
現在公開中の自作シナリオ
【PierceMarquisCastles】
http://yukisworkshop.blog65.fc2.com/blog-entry-67.html
【Mirror of Demons】
http://yukisworkshop.blog65.fc2.com/blog-entry-99.html
【House of Boobytrap】
http://yukisworkshop.blog65.fc2.com/blog-entry-146.html
【DragonQuest】
http://yukisworkshop.blog65.fc2.com/blog-entry-195.html
現在公開中のリプレイ
【Mirror of Demons(リプレイ)】
http://yukisworkshop.blog65.fc2.com/blog-entry-100.html
【DragonQuest(リプレイ)】
http://yukisworkshop.blog65.fc2.com/blog-entry-197.html
【DragonQuest】
http://yukisworkshop.blog65.fc2.com/blog-entry-195.html
今回のプレイは自作シナリオDragonQuestのプロトタイプ版です。
プロトタイプ版は正式版より、モンスターの数が多い代わりに
エリア2と牢屋前にショートカット用の階段が用意されています。
正式版ではモンスターが少ない代わりにショートカットが無いので
姫様救出はやや困難になりますが全体的には簡単になっているはずです。
画像を交えてご紹介は追記にて。
http://yukisworkshop.blog65.fc2.com/blog-entry-195.html
今回のプレイは自作シナリオDragonQuestのプロトタイプ版です。
プロトタイプ版は正式版より、モンスターの数が多い代わりに
エリア2と牢屋前にショートカット用の階段が用意されています。
正式版ではモンスターが少ない代わりにショートカットが無いので
姫様救出はやや困難になりますが全体的には簡単になっているはずです。
画像を交えてご紹介は追記にて。
ディセントがどのようなゲームかを知りたい方はコチラ
現在公開中の自作シナリオ
【PierceMarquisCastles(シナリオ本体)】
http://yukisworkshop.blog65.fc2.com/blog-entry-67.html
【Mirror of Demons(シナリオ本体)】
http://yukisworkshop.blog65.fc2.com/blog-entry-99.html
【Mirror of Demons(リプレイ)】
http://yukisworkshop.blog65.fc2.com/blog-entry-100.html
【DESCENT:JOURNEYS IN THE DARK】
今回プレイしたのは即興シナリオ(基本セットのHotSpot参考)
次のプレイに向けても兼ねて
シナリオとして纏めておきたいところ。
ま、それはまた後日。
画像を交えてご紹介は追記にて。
現在公開中の自作シナリオ
【PierceMarquisCastles(シナリオ本体)】
http://yukisworkshop.blog65.fc2.com/blog-entry-67.html
【Mirror of Demons(シナリオ本体)】
http://yukisworkshop.blog65.fc2.com/blog-entry-99.html
【Mirror of Demons(リプレイ)】
http://yukisworkshop.blog65.fc2.com/blog-entry-100.html
【DESCENT:JOURNEYS IN THE DARK】
今回プレイしたのは即興シナリオ(基本セットのHotSpot参考)
次のプレイに向けても兼ねて
シナリオとして纏めておきたいところ。
ま、それはまた後日。
画像を交えてご紹介は追記にて。
【Mirror of Demons】
http://yukisworkshop.blog65.fc2.com/blog-entry-99.html
今回プレイしたのは一回と半分。
今回使用したシナリオは上記のMirror of Demons。
一回目は、Mirror of Demonsのプロトタイプ版を使用。
時間の都合上Area2突破時点で終了。
プロトタイプ版はさらにもうひとつエリアがありやや冗長。
よって、二回目は急遽、マップを狭くして
モンスターの配置を変更し、本番と相成った。
画像を交えてご紹介は追記にて。
http://yukisworkshop.blog65.fc2.com/blog-entry-99.html
今回プレイしたのは一回と半分。
今回使用したシナリオは上記のMirror of Demons。
一回目は、Mirror of Demonsのプロトタイプ版を使用。
時間の都合上Area2突破時点で終了。
プロトタイプ版はさらにもうひとつエリアがありやや冗長。
よって、二回目は急遽、マップを狭くして
モンスターの配置を変更し、本番と相成った。
画像を交えてご紹介は追記にて。
ディセント用自作シナリオです。
ヒーロー4人用で最後まで行っても2時間程度で終わります。
なお、プレイ時はプレイヤーに合わせて
細かい修正を行うことを推奨します。
前作と同様短時間でプレイできることを目標にしてますが、
やはり二時間程度は掛かります。
--------------------------------------------------------------------------------
![Mirror_of_Demon[Lasted].jpg](http://blog-imgs-19.fc2.com/y/u/k/yukisworkshop/Mirror_of_Demon[Lasted]s.jpg)
クリックすると大きくなります。
Mirror of Demons
By YU-KI
DESCENT:JOURNEYS IN THE DARK SCENARIO
(with Well of Darkness/Alter of Disapiar)
for 3-4Hero
Playtime 2 Hour
ヒーロー4人用で最後まで行っても2時間程度で終わります。
なお、プレイ時はプレイヤーに合わせて
細かい修正を行うことを推奨します。
前作と同様短時間でプレイできることを目標にしてますが、
やはり二時間程度は掛かります。
--------------------------------------------------------------------------------
![Mirror_of_Demon[Lasted].jpg](http://blog-imgs-19.fc2.com/y/u/k/yukisworkshop/Mirror_of_Demon[Lasted]s.jpg)
クリックすると大きくなります。
Mirror of Demons
By YU-KI
DESCENT:JOURNEYS IN THE DARK SCENARIO
(with Well of Darkness/Alter of Disapiar)
for 3-4Hero
Playtime 2 Hour
DESCENTプレイ記録。
取り急ぎ、流し書き。
今回は写真は無し。
プレイしたのは、
エキスパンションの絶望の祭壇のシナリオ2の猿と
夕輝謹製シナリオ。
猿は夕輝がプレイヤー、もう一人がオーバーロードの2人プレイ。
夕輝謹製は、夕輝がオーバーロードで
ヒーローが2名、さらにオーバーロードにヘルパー1人が付いた。
猿は、
夕輝は、絶望の祭壇の追加キャラ2名で挑む。
移動援護のお姉ちゃんとオーリムとかいうアラビア人(?)。
アラビア人がレベル2という低さと
移動力の高さを活かして攪乱、
決定力をお姉ちゃんが担うという
役割が明確化された良いパーティー。
ラストフロアまで到達するも、
ボス猿に蹂躙されて終。
それまでも、もうダメだという場面を何度も切り抜けたが・・・
結局、コンクエストトークンが少なかった。
4人プレイに対して2人プレイは
宝箱から得られるコンクエストトークンが減少するので
難易度がかなり高くなる。
夕輝謹製シナリオでは、
突発イベントで、カオスビーストを配置するという暴挙に出たり
いろいろとあって、かなりアップアップしたプレイに。
ぶっちゃけ、大岩転がしはもういいわ。
アレ使うのめっちゃ難しい。
銀の宝箱を与えるとやはり厳しい。
個人的な感触では
銀の宝箱クラスの装備で挑んできた相手に対して
ライフ20、防御値8のステータスが良バランスと考えているが、
やはり強武器握られると3発とか4発で殺されるし、
マンティコア程度では時間稼ぎにすらならないわ。
シナリオ自体は反省点を改良したうえで
前作の串刺し候に続き2作目として公開予定。
今後の課題。
強スキルの調整
テレキネシス、スピリットウルフ、ラピッドショットの三スキルの調整。
確かに他にも、ナイトなどの強スキルはあるが、
上記三種はいろんな意味でバランスブレイカー。
候補案は、
テレキネシスは、1ターンに2回までor消費疲労点を2に
スピリットウルフは有名モンスターやマスターモンスターには与えるダメージ-1
ラピッドショットは、自分のターンにしか発動できないand1ターンに攻撃できる回数は最大で4回。
あと、ライフ回復する鳥もかなり問題。
とりあえず、回復量を1にしても良いかと。
他にも強スキルはあるけど
自作シナリオで挑むなら、
ある程度どんなスキル構成で入ってこられても
対処できるのが望ましい。
あと、プレイする人間の性質に合わせて
シナリオの創るのが一番大事で一番難しい。
取り急ぎ、流し書き。
今回は写真は無し。
プレイしたのは、
エキスパンションの絶望の祭壇のシナリオ2の猿と
夕輝謹製シナリオ。
猿は夕輝がプレイヤー、もう一人がオーバーロードの2人プレイ。
夕輝謹製は、夕輝がオーバーロードで
ヒーローが2名、さらにオーバーロードにヘルパー1人が付いた。
猿は、
夕輝は、絶望の祭壇の追加キャラ2名で挑む。
移動援護のお姉ちゃんとオーリムとかいうアラビア人(?)。
アラビア人がレベル2という低さと
移動力の高さを活かして攪乱、
決定力をお姉ちゃんが担うという
役割が明確化された良いパーティー。
ラストフロアまで到達するも、
ボス猿に蹂躙されて終。
それまでも、もうダメだという場面を何度も切り抜けたが・・・
結局、コンクエストトークンが少なかった。
4人プレイに対して2人プレイは
宝箱から得られるコンクエストトークンが減少するので
難易度がかなり高くなる。
夕輝謹製シナリオでは、
突発イベントで、カオスビーストを配置するという暴挙に出たり
いろいろとあって、かなりアップアップしたプレイに。
ぶっちゃけ、大岩転がしはもういいわ。
アレ使うのめっちゃ難しい。
銀の宝箱を与えるとやはり厳しい。
個人的な感触では
銀の宝箱クラスの装備で挑んできた相手に対して
ライフ20、防御値8のステータスが良バランスと考えているが、
やはり強武器握られると3発とか4発で殺されるし、
マンティコア程度では時間稼ぎにすらならないわ。
シナリオ自体は反省点を改良したうえで
前作の串刺し候に続き2作目として公開予定。
今後の課題。
強スキルの調整
テレキネシス、スピリットウルフ、ラピッドショットの三スキルの調整。
確かに他にも、ナイトなどの強スキルはあるが、
上記三種はいろんな意味でバランスブレイカー。
候補案は、
テレキネシスは、1ターンに2回までor消費疲労点を2に
スピリットウルフは有名モンスターやマスターモンスターには与えるダメージ-1
ラピッドショットは、自分のターンにしか発動できないand1ターンに攻撃できる回数は最大で4回。
あと、ライフ回復する鳥もかなり問題。
とりあえず、回復量を1にしても良いかと。
他にも強スキルはあるけど
自作シナリオで挑むなら、
ある程度どんなスキル構成で入ってこられても
対処できるのが望ましい。
あと、プレイする人間の性質に合わせて
シナリオの創るのが一番大事で一番難しい。
【DESCENT:JOURNEYS IN THE DARK】について
一応完成ということで。
セットアップからシナリオ1の簡易リプレイまでの
チュートリアルのような感じですが、
どんなゲームかは掴めるかと思います。
このリプレイではエキスパンションふたつを導入済みですので
オーバーロードカードがかなり強化されています。
リプレイの感じとしては、強キャラ三人で挑んだ割には
ギリギリの勝負になってしまいました。
この原因としては、最後のエリアでの
オーバーロード側の全力抵抗が大きかったように感じます。
最強カード三枚投げつけて攻撃は強いです。
当然、それを誘発したイビルジーニアスが中盤に張れたことと
それまでに、ヒーローのライフリソースを削った
トラップマスターの効果は大きかったように思います。
http://awts.hp.infoseek.co.jp/works/Descent/01.htm
http://awts.hp.infoseek.co.jp/works/Descent/02.htm
http://awts.hp.infoseek.co.jp/works/Descent/03.htm
http://awts.hp.infoseek.co.jp/works/Descent/04.htm
http://awts.hp.infoseek.co.jp/works/Descent/05.htm
一応完成ということで。
セットアップからシナリオ1の簡易リプレイまでの
チュートリアルのような感じですが、
どんなゲームかは掴めるかと思います。
このリプレイではエキスパンションふたつを導入済みですので
オーバーロードカードがかなり強化されています。
リプレイの感じとしては、強キャラ三人で挑んだ割には
ギリギリの勝負になってしまいました。
この原因としては、最後のエリアでの
オーバーロード側の全力抵抗が大きかったように感じます。
最強カード三枚投げつけて攻撃は強いです。
当然、それを誘発したイビルジーニアスが中盤に張れたことと
それまでに、ヒーローのライフリソースを削った
トラップマスターの効果は大きかったように思います。
http://awts.hp.infoseek.co.jp/works/Descent/01.htm
http://awts.hp.infoseek.co.jp/works/Descent/02.htm
http://awts.hp.infoseek.co.jp/works/Descent/03.htm
http://awts.hp.infoseek.co.jp/works/Descent/04.htm
http://awts.hp.infoseek.co.jp/works/Descent/05.htm
【DESCENT:JOURNEYS IN THE DARK】について
http://awts.hp.infoseek.co.jp/works/Descent/01.htm
http://awts.hp.infoseek.co.jp/works/Descent/02.htm
http://awts.hp.infoseek.co.jp/works/Descent/03.htm
01と02に関しては既にブログ上で公開した内容そのままです。
03は新しい内容です。
最終的には05まで続きそうです。
ページに関しては暫定。
http://awts.hp.infoseek.co.jp/works/Descent/01.htm
http://awts.hp.infoseek.co.jp/works/Descent/02.htm
http://awts.hp.infoseek.co.jp/works/Descent/03.htm
01と02に関しては既にブログ上で公開した内容そのままです。
03は新しい内容です。
最終的には05まで続きそうです。
ページに関しては暫定。
![DragonQuest[Lasted]](http://blog-imgs-19.fc2.com/y/u/k/yukisworkshop/20080101004124s.jpg)


